霊界通信 小桜姫物語

目次


 解説

    その生立おいたち

    そのころ生活せいかつ

    輿入こしい

    落城らくじょうから

    臨終りんじゅう

    幽界ゆうかい指導者しどうしゃ

    祖父そふおとず

    岩窟いわや

    神鏡しんきょう

    親子おやこ恩愛おんあい

 十一  守刀まもりがたな

 十二  愛馬あいばとの再会さいかい

 十三  はは臨終りんじゅう

 十四  守護霊しゅごれいとの対面たいめん

 十五  みのおやみたまおや

 十六  守護霊しゅごれいとの問答もんどう

 十七  だい二の修行場しゅぎょうば

 十八  龍神りゅうじんはなし

 十九  龍神りゅうじんほこら

 二十  龍宮りゅうぐう鹿島立かしまだち

 二十一 龍宮りゅうぐう街道かいどう

 二十二 唐風からふう御殿ごてん

 二十三 豊玉姫とよたまひめ玉依姫たまよりひめ

 二十四 なさけの言葉ことば

 二十五 龍宮りゅうぐう雑話ざつわ

 二十六 良人おっととの再会さいかい

 二十七 会合かいごう場所ばしょ

 二十八 昔語むかしがた

 二十九 身上みのうえばなし

 三十  永遠えいえんあい

 三十一 香織女かおりじょ

 三十二 無理むりねがい

 三十三 自殺じさつした美女びじょ

 三十四 やぶれたこい

 三十五 つら修行しゅぎょう

 三十六 弟橘姫おとたちばなひめ

 三十七 初対面しょたいめん

 三十八 ひめ生立おいたち

 三十九 見合みあ


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